情報処理の方法と演習A 問題解答例

解答を見るのは、自分で解いてからにしましょう。

解き方を発表してOKが出なかった問題は、ペンディングにして同じ 人が解き直すことができます。ペンディング中の問題を他の人が発 表することはできません。ただし、ペンディングにできるのは一人 につき高々一つまでです。また、ペンディングにしている問題があ る間は他の問題を解くことができません。その問題はあきらめて他 の人が解くに任せ、自分は別の問題を解いた方が良い場合も多いで す。

解いた人(平成28年度)

2016/4/8 2016/4/15 2016/4/22 2016/5/6 2016/5/13 2016/5/20 2016/5/27 2016/6/10 2016/6/17 2016/7/1 2016/7/8

プログラムなどをそのままの状態でhtmlファイルにすると,改行や 空白, 特殊な文字などの表示がエディタでの表示と異なるものになるので 注意する必要がある.
本演習のようにプログラムが短い場合には, netscapeのcomposerを使い,プログラムをカット&ペーストすると簡単に 特殊文字を含んだプログラムを表示するhtmlファイルを作成できる. Composerを起動するにはCommunicatorメニューのComposerを選ぶ.

quizは、授業中に出した問題の解答の場合である。例えば1996年5月15日の問題の場合、 quiz/960515.htmlなどとする。

この授業は演習であり,セミナーを行う場合を除いては, 授業中に問題を解くことによって単位を取得することができる. ただし,それだけで不足すると思われる場合には, その年にまだ解かれていない問題を解いて電子メールレポートとして提出することが可能である. 授業中に解いた場合と異なり,間違いを指摘されてその場で直したり, 次回にやり直したりする機会がないことに注意すること. また,授業中に解いた場合よりも得点を下げる場合がある.

レポートを提出する場合の提出期限:7月14日(月)

提出先: sakura@stdio.h.kyoto-u.ac.jp